ローリングストーン誌の選ぶ歴史上もっとも偉大なギタリスト、を見て、
デュアンオールマンが二位になっていて、なんかうれしくなった。
ついでに、偉大なシンガーも見た。
簡単に、10位からJB SW オーティスレディング、ボブディラン、マーヴィンゲイ、ジョン、サムクック、エルビス、ときて二位にレイチャールズ、一位がアレサフランクリンで、涙が出そうになった。笑
10位から上るとき、その人の曲に自分がどれだけ影響されたかを辿るように見ていて、asには何度も泣いたしほかは言わずもがなのルーツにあたる。
でもレイチャールズはまだ入りきれない。マイルスのように、好きだけど、一緒になれない。語るには早すぎるようなまだ不明瞭な部分がある。私は歳をとるのがまた楽しみになる。
そういう面ではポップスとしてはSWのほうがわかりやすい。
アレサフランクリン、
女性としてもシンガーとしても、とても大好き。
Tuesday, January 19, 2010
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